【大峯山 龍泉寺】# 21-② “ アドベンチャーと龍神 “

龍泉寺スピリチュアル旅路

“  八大龍王に会える 『龍泉寺』は盛り沢山で楽しい “

4回神社仏閣遠征は1115日〜1127日までの旅です。

丹生川上神社下社からの続きで龍泉寺に向かいます。

丹生川上神社は1社に決めたのですが下社が通り道に有り、上社にも行きたくなりました。

今日は予定通り龍泉寺に向かいます。

エネルギー酔も回復し、元気に龍神様(龍泉寺)に会いに行きます。

スピリチュアルへの道***旅編  #21   遠征④

龍泉寺

所在地 奈良県吉野郡東吉野村鷲家256

御本尊 弥勒菩薩

    役行者、弘法大師、理源大師、不動明王

ご由緒 大峯山の登山口洞川(どろがわ)にある大峯山龍泉寺は、真言宗修験(当山派)総本山醍醐寺の大本山であり、大峯山寺の護持院でもあります。白鳳年間(645710)役行者(えんのぎょうじゃ)が大峯を開山し、修行していた頃、山麓の洞川に下りられ、岩場の中からこうこうと水が湧き出る泉を発見されました。役行者がその泉のほとりに八大龍王尊をお祀りし、行をしたのが龍泉寺の始まりであると伝えられています。この泉を「龍の口」と言い、この地を龍神様の住まわれる泉ということから、龍泉寺と名付けられました。その後、修験道中興の祖、聖宝理源大師(しょうぼうりげんだいし)によって再興修行され、修験道の根本道場として修行者を迎える霊場となりました。龍の口より湧き出る清水によって満たされた池は、水行場としても名高く、修行者の身心を清める第一の行場となっています。また、境内の背に控える山は県指定の天然記念物となっており、広大な原生林が四季折々の美しい風景を楽しませてくれます。引用元:真言宗醍醐派大本山|大峯山 龍泉寺

 

龍泉寺昔話 龍泉寺昔話

龍泉寺 おすすめ

おすすめスポット

 ・紅葉

 ・龍の口

 ・龍王の滝

おすすめポイント

 ・龍王の滝から大峯山への遊歩道 かりがねの橋

 ・龍王の滝から大峯山への遊歩道 面不動鍾乳洞

 ・龍王の滝から大峯山への遊歩道 洞川八幡宮

御朱印 護王
御朱印

御朱印

護王符

護王符

【龍泉寺】 20201117

龍泉寺

龍泉寺

13:40龍泉寺駐車場到着 裏の龍王橋から入ります。

龍の口

龍の口

龍王の滝から遊歩道があります。

龍王の滝

龍王の滝

遊歩道を200m登るとかりがね橋があります。120mの橋を揺れながら大峯山から大原山に渡ります。

かりがね橋 大峯山

かりがね橋 大峯山

つり橋の下を見ると動けなくなる。

下を見ずに渡り切り冷静に考えると、途中で引き返さなかった自分に後悔した。

Uターンし面不動鍾乳洞へ登り、ある程度の高さで下ります。

大峯山

大峯山

大峯山

下った場所が大峯山からの霊気の吹き下ろしエネルギーが強く、ゾクゾクしてくる。

誰もいないので寂しさを感じます。

面不動鍾乳洞

面不動鍾乳洞

面不動鍾乳洞

14:30 面不動鍾乳洞に到着

鍾乳洞を見学し、不動明王に参拝します。

面不動鍾乳洞を直接下山すると洞川八幡宮があります。

この間はケーブルカーで繋がっていて登りに使用すれば便利です。

洞川八幡宮

洞川八幡宮

洞川八幡宮

15:00  洞川八幡宮に到着

御祭神の天照大神と神木に参拝し、龍泉寺に戻ります。

龍泉寺

龍泉寺

本堂に参拝し神聖殿で御朱印と八大龍王護符を頂きます。

疲れました。

15:20出発

天河大弁財天社

天河大弁財天社

天河大弁財天社

15:50天河大弁財天社に到着

夏の善光寺以来の凶みくじが出ました。

凶の場合、ある意味ついているかも知れない。

来迎院 大イチョウ

来迎院 大イチョウ

 

天川温泉 本日休業日でした。残念

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